CEFJ - Comité d'échanges Franco-Japonais CEFJ - Comité d'échanges Franco-Japonais
により設立された委員会

7月14日〜8月18日:日本美学への潜入、FUKAMI

Hôtel Salomon de Rothschild - 11 rue Berryer, 75008 Paris

伝統とモダン、不鮮明と鮮明、瞬間と永遠、同じ要素における二面性:日本の美学、相反するものが共存する芸術。

オテル・サロモン・ド・ロチルドにおけるこの展覧会は、ジャポニズム2018のスタートを飾るもので、東京都現代美術館のチーフキュレーター、長谷川祐子氏が担当。伝統的な作品と現代的な作品を切り抜けた旅を通じて、日本美学の魂を明らかにします。多様な作品(絵画、インスタレーション、写真、ファッション、彫刻など)と様々なの概念を表すテーマ(プリミティヴィスム、ハイブリダイゼーション、ミニマリズム、錬金術、ルネッサンス)などを通して、伝統とモダンを結びつけた日本の美学を新しい視点から捉えます。

1つのご招待につき2名様まで