CEFJ - Comité d'échanges Franco-Japonais CEFJ - Comité d'échanges Franco-Japonais
により設立された委員会
Browse Author by Aurelia Dejulliard
View Post

MUSUBI#7

A découvrir aussi dans Musubi :

The Capitol Hotel Tokyu : L’hôtel japonais 5 étoiles :

Gourmet L’expérience de la gastronomie japonaise

View Post

Nouvelles familiarités: N°15 de Japon Infos

À LA UNE

Dans ce numéro, découvrez notre dossier général sur la notion de la famille au Japon. En effet, ce phénomène grandissant sur ces couples de parents sur le tard, amène à se questionner sur les risques de santé liés aux mères..

ENTRETIEN : L’homme du franponais

Notre portrait du mois est consacré à Florent, fondateur de la maison d’édition Omake books.

Il nous confie ses expériences personnelles et professionnelles avec le pays du soleil levant. Son voyage dans le Japon des années 1990 confirme son amour pour ce pays qui lui était totalement étranger. Une expérience qui le liera à vie à l’Archipel…

 

View Post

Du 10 au 23 janvier : EXPOSITION D’ESTAMPES DE SUMO (NISHIKI-E)

Les estampes de sumo (Nishiki-e) sont conservées au musée du Sumo de Kokugikan au Japon (Stade national du sumo).

 

Du 10 au 23 janvier UNIQLO Le Marais invite les visiteurs du magasin à apprécier une exposition spéciale dédiée au Sumo. Une occasion unique de découvrir les représentations de puissants lutteurs de l’ère Edo, peintes par de célèbres représentants du mouvement ukiyo-e tels que Sharaku, Utamaro, Hiroshige et Yoshitoshi.

 

À découvrir également, les mawashis de cérémonie et les empreintes de mains de Yokozunas (lutteurs élevés au rang le plus haut), le banzuké (un document énumérant les classements des lutteurs de sumo) ainsi que des livrets de commentaires.

 

Pour célébrer ensemble l’art Sumo, vous pourrez créer un T-shirt avec un dessin d’estampes de sumo grâce à la machine UT me située à l’étage du magasin et repartir avec un banzuké du tournoi de janvier 2019 offert.

View Post

グローバル・プレイヤーとしての日仏協力 : 日仏協力の現実と未来

外交関係樹立160 年を迎えた日本とフランスは、テロリズム、安全保障、移民・難民問題といった地球規模の課題にどう対処すべきか。そこでのパプリック・ディプロマシーの役割とは。本シンポジウムでは、国際社会における両国の協力の可能性について考えます。

 

***********************
プログラム・登壇者

12 月7 日(金)16:30~19:30

16:30~17:00 開会挨拶

渡邊 啓貴(東京外国語大学教授)
木寺 昌人(駐仏日本国大使)
Dominique Reynié(政治刷新研究基金事務局長・パリ政治学院教授)

17:10~19:30  第1 セッション:アジアの現状と日本外交

モデレーター:渡邊 啓貴
「朝鮮半島情勢と日本」 伊豆見 元(東京国際大学教授)
「日米中関係の現在」 國分 良成(防衛大学校学校長)
「日米関係の現在」 田中 明彦(政策研究大学院大学学長)
「日本の防衛政策」 Guibourg Delamotte(INALCO 教授)
討論・質疑応答

12 月8 日(土)14:30~18:30

14:30~15:40 第2 セッション:日本の政治の現在

モデレーター:渡邊 啓貴

「日本政治の現状」 野中 尚人(学習院大学教授)
「日仏政治の比較」 Pascal Perrineau (パリ政治学院教授)
討論・質疑応答

15:50~17:20 第3セッション:グローバル・イシューと日仏協力

「ポピュリズム現象」Dominique Reynié (政治 刷新研究 基金事務局長 ・パリ政治学 院教授 )
「アフリカの日仏協力」  片岡 貞治(早稲田大学教授)
「日仏の外国人・移民問題」 坂井 一成(神戸大学教授)
討論・質疑応答

17:30~18:30 第4セッション:文化外交

「文化外交論と日本の歴史」 渡邊 啓貴 (東京外国語大学教授)
「啓蒙から影響へ:国際化の中フランス文外交」 Laurence Badel (パリ第 1大学教授)
討論・質疑応答

18 :30 ~18 :40 閉会挨拶 閉会挨拶 閉会挨拶

渡邊 啓貴
Dominique Reynié

 

会場 : パリ日本文化会館小ホール (地上階)

住所 : 101, bis Quai Branly 75015 Paris

アクセス : メトロ6番線 Bir-Hakeim駅 RER C線 Champ de Mars Tour Eiffel駅

入場無料・事前予約制

お問合わせ : contact@mcjp.fr/01 44 37 95 95

主催 : 国際交流基金、日仏知的交流委員会

助成 : 笹川日仏財団

View Post

ヴェルニサージュ : 「現代のルネサンス」釘町彰、リュック・ドニャン

日本現代美術を専門としたパリのピエールイブカーエギャラリーが、12月6日から、日本人画家、釘町彰、またデザイナーのリュック・ドニャンの神秘的な世界へ、皆様を招待します。

 

ピエールイヴカーエギャラリー公式ホームページ文


私たちは今、様々な革新やグローバリゼーションと同時に、格差やカルチャーショックに満ちた、破壊的な時代に生きている。ガリレオやコペルニクスの発見がアリストテレス的世界観を崩したルネサンス時代の巨大都市は、現代にも通づる激動の時代を経験したはずである。地球はもう宇宙の中心ではなくなったのだ!

そして今、テクノロジーは爆発的に進歩し、「希望」は愚弄となり、我々自身の目印が蒸発してしまいそうな状況で、地球はいったい何処の中心にあるのだろうか。

暴力に悩まされ、未来を読み取れることも出来ず、「終末」という言葉はアポカリプスの仮設ではなくなった時代ほど不安なことがあるのだろうか。

画家の釘町彰とデザイナーのリュック・ドニャン(Luc Dognin)は、私たちを安堵させようとしてくれる。人間に決して絶望してはいけない。人間は創作し、想像し、夢を見せてくれるのだ。

釘町彰は、森林や山頂の魔法のような世界、東洋の神話、空想や幻想的な光景へ私たちを引き込む。そこから未来的な視点によって、ある原始的記憶を呼び起こす。そうして彼は人類の未来や環境に関する現代の問題を暗示させる。

一方、リュック・ドニャンは、シャンボール城の装飾や建築の構造や形態からインスピレーションを得ながら、彼自身のノウハウを用いて、古典的な「シック」のコードを覆すようなクリエーションに昇華させる。

私たちの第一の義務は世界を理解することである。釘町彰とリュック・ドニャンは、それを手助けしてくれる。そうして、我々は現代のルネサンスに見入ってしまうのだ。

 

Pierre-Yves Caër Gallery

7, rue Notre-Dame de Nazareth, 75003 Paris.

Tél : +33 1 42 78 39 41

営業時間
火曜日から土曜日まで (11hから19hまでの営業)

メトロ
3 番線: Temple
3, 5, 8, 9,11番線 : République

View Post

展覧会 : 「日本の花/落花」

日本に滞在する三人の写真家 : 鷹野隆大、菅野恒平、マーク・ヴァサーロの作品を同時に展示しながら、ピエールイブカーエギャラリーは鑑賞者達に花と身体の美しさに関する認識を問いかけています。花と身体は、荒木経推、ロバート・メイプルソープらのような著名な写真家達にとってインスピレーションを与える主題であり、人生、また美しさの儚さを思い起こさせるものでした。ピエールイブカーエギャラリーにて10月31日から11月29日まで行われている≪日本の花/落花≫は、繊細、儚さ、エロティシズムという共通性を持った3人のアーティストの視点を紹介しています。

 

Pierre-Yves Caër Gallery

7, rue Notre-Dame de Nazareth

75003 Paris

Tel : +33 1 42 78 39 41

http://www.pierreyvescaer.com

営業時間

火曜日~土曜日

11時~19時

メトロ

3番線 Temple駅

3、5、8、9、11番線 République駅

 

 

 

2019年1月31日から2月23日に、ピエールイブカーエギャラリーにて開催予定であり、太田菜穂子氏がコミッショナーをつとめる十文字美信写真展覧会により、当ギャラリーが« Japonismes 2018 : Les Âmes en Résonance »(ジャポニズム2018:響きあう魂)展示プログラムに公認されました。

 

 

View Post

日本雑貨市 : NIPPON ZAKKA ICHI 2018

パリ7区に位置するギャラリープラネットルージュにて、ギャラリー創業後、毎年年末恒例の日本雑貨市が、11月29日から12月3日の間に開催されます。日本の職人、アーティスト、また食料品に焦点を当てており、雑貨市開催中には幾つかのイベントが催される予定です(イベント参加には予約必須)。

 

日本雑貨市内容 :

Ikue YOSHII (モビール)
MiyukiyIkue YOSHII (モビール)
Miyukiyo (張子 : 紙彫刻作品)
KYOSEN (セラミック)
Masao SEKI (針金作品)
Hasami porcelaine (セラミック)
France Euro Development (日本食料品)
TSU BA KI (スカーフ)
Haru (デコレーション用マスキングテープ)
更に文房具など。それだけでなく開催期間中、お菓子販売、日本酒の試飲会も行われます。

 

開催予定のイベント : 

11月30日(金)

・ノクチューン 21時まで

12月1日(土)

・クリスマスカードのスタンプ作成アトリエ (参加費用10ユーロ)

11h-12h / 13h-14h / 14h30-15h30

12月2日(日曜日)

・クリスマスデコレーション用折り紙アトリエ (参加費用10ユーロ)

11h-12h / 13h-14h / 14h30-15h30

コンタクト : 

Galerie Planète rouge

nipponzakkaichi@gmail.com
25 rue Duvivier 75007 Paris /
tél : 09 83 57 29 35
www.galerieplaneterouge.com

View Post

結び MUSUBI EDITION N°06

結び : MUSUBI EDITION N°06では、現代美術と日本伝統美術、またデザインなどをテーマにした興味深い記事を掲載しています。

今月号では、スタジオKAERAÑの創立者であるマチルダ・ロザンヌ・ブレジオン氏にインタビューを行っています。日本、インド、アメリカのテキスタイル企業、インテリアデザイン企業、またファッションブランドのコレクションのためのデザイナー、またアートディレクターを務める彼女は、コレクション進歩状況確認のために、毎年東京、京都に足繁く通い、20人ほどの特別な技術を持った職人達とともに働いています。京都府のファッションテキスタイル海外事業の一つであり、日本伝統のテキスタイルをフランス人アートディレクター、またデザイナーとともに新たに開発し、フランスのアトリエ・ブランマントギャラリー、ショールーム、またファッションのメゾン等への提案、販売開拓を行う : Somé & Oriプロジェクトにも、とりわけ参加しました。

 

記事内容

インタビュー : マチルダ・ロザンヌ・ブレジオン、異文化間の織物

文化 : 時を越えたデザイン、日本美術のモチーフについて

東京 : デザインアート東京2018、デザインとアートの交錯

イベント : 《日本アウトサイダーアート II : 狂気の中でうまれた想像》

View Post

講演会 ジャポニズム2018参加企画・横山大観の真実

横山大観(1868-1958)は、37歳のときにパリで展覧会を開催したのをはじめ、海外の展覧会に多くの作品を出品しています。その活動は高く評価され、53歳でフランスサロン(Société nationale des beaux-arts) 会員、62歳のときにレジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを受章しています。さらに、海外で得た経験を日本に伝え、世界に通用する日本画の創造に取り組みました。近代日本画の巨匠と呼ばれる大観について、その創作活動基軸に、様々な文化人との交流や逸話、作品に対する想い、代表作品の解説などを交えて紹介します。

 

 

日時 : 11月26日(月) 16時半会場 (16時開場~18時終演予定)

会場 : ホテル ナポレオン パリ ≪Friedland room≫ 40, Avenue de Friedland, 75008 Paris

講演者 : 横山浩一 (横山大観曾孫)

仏訳 : 中村佳代子

参加無料

お申し込み先 : japonisme-2018@taikan.tokyo まで、ご所属、お名前を記載の上お申し込みください。先着90名様に参加券をメールいたします。

View Post

特級品 : 宇治・玉露茶の紹介/試飲会

パリのギャラリーヴィヴィエンにて、宇治・玉露茶の紹介/試飲会が、EXA Partners主催のもと行われます。またお茶の名人によるデモンストレーションも行われる予定です。

 

場所 : 35 Galerie Vivienne, 75002 Paris

日付 : 11月22日(木) 13時から15時 11月24日(土) 14時から16時

入場料無料

  • 1
  • 2