CEFJ - Comité d'échanges Franco-Japonais CEFJ - Comité d'échanges Franco-Japonais
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【JAL】日本航空パリ発羽田行JL046便をご利用のお客様へ

パリ羽田線運航スケジュール

~2020年9月30日まで 週3便運航 (ファースト・ビジネス・プレミアムエコノミー・エコノミークラス)

  • 毎週水・金・日曜日運航 JL046便パリ発 19時00分⇒羽田着 翌日13時55分
  • 毎週火・木・土曜日運航 JL045便羽田発 10時40分⇒パリ着 同日16時15分

2020年10月1日~10月31日まで 週4便運航 (ファースト・ビジネス・プレミアムエコノミー・エコノミークラス)

毎週火・水・金・日曜日運航

  • JL046便パリ発 18時55分⇒羽田着 翌日14時55分
  • JL045便羽田発 10時55分⇒パリ着 同日15時40分

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JAL : http://www.jal.com/index.html

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ユニクロのサスティナブルな取り組み

ユニクロは、「服のチカラを、社会のチカラに。」をサステナビリティ・ステートメントと定めています。地球環境に余計な負荷をかけない服。働く人たちの健康、安全、人権を守ること。さまざまな事情で服が手に入らない地域の人々に服を届けることなど、ユニクロは、プラネット(Planet)、ピープル(People)、コミュニティ(Community)の調和と、持続的な発展を目指し、自分たちにできることから、日々サステナビリティ活動を行っています。

«LifeWear magazineは、「サステナブル」をテーマにまとめられてます。アパレルカンパニーにとって最重要なテーマに、我々はどう向き合うべきか、といっ た特集を。ただ、この半年で世界はガラッと変わった。一時のトレンドのように「サステナブ ル」を語るような場合ではない。改めて我々に本当に大切なものは何か、やるべきことは何か、 必要な服とは、といった人生の本質的なことを考える貴重な時間を期せずして得ることになった。  そこで特集を「Our Tomorrow」に改め、明日のことを自由に語り合う特集とした。坂本龍一 さんや、ジル・サンダー、ライアン・マッギンレーらが今感じていること、子供たちの願いや、 ユニクロとして今できること。未来を語るには過去の歴史を知る必要があると考え、この号では 建築家・丹下健三氏の図面をアーカイブ化するハーバード大学の取材、さらに生ける伝説とされ るドイツのプロダクトデザイナー、ディーター・ラムスのLifeWearに通じるデザイン哲学をま とめてみた。表紙は、今回の編集中に急逝した、ジェイソン・ポランが愛したアメリカ自然史博 物館でのスケッチを使わせていただいた。 »

 Le LifeWearは、あらゆる人の生活を、より豊かにするための服。 美意識のある合理性を持ち、シンプルで上質、そして細部への工夫に満ちている。 生活ニーズから考え抜かれ、進化し続ける普段着です。

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西美公二 「Gravitation」展

西美公二の絵画作品は、ラスコーの洞窟画から強く影響を受け、フランスを中心にドイツ、スウェーデン、アメリカなどで高い評価を得て、受賞を重ねている。彼の作品は時代を超越し、深遠で宇宙的。時間がスライドし、私たちの記憶、夢、想像力を愛撫する絵の世界。オーロラや星座など古代から変わることない森羅万象の自然を追い求め、その神秘を描き続けている。類い希なる探究心によって、天地万物の現象を落とし込んだ西美の作品群。我々の手には届きそうで届かない広大な宇宙と体験し得ない古代の世界が、作品を通して目の前で交錯する不思議な情景を、是非ご覧下さい。

「青が深くなればなるほど、それは人間を無限へと深く呼び込み、純粋で最終的に超自然的なものへの憧れを彼の中で目覚めさせます。それは空の色です。」

ワシリー・カンディンスキー

Site web : https://www.facebook.com/galerieplanete.rouge/

Adresse : 25 Rue Duvivier, 75007 Paris

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JMA ウェビナー【フランス発】フレンチテックの躍進と現在

パリ13区の旧鉄道車庫を利用してつくられた世界最大級のインキュベーション施設 “Sration F”

エマニュエル・マクロン大統領が「フランスをデジタル大国にする」と宣言し、積極的なスタートアップ支援が世界から注目を集めるフランス。

政府主導で2013年末に始動した「フレンチテック」では、起業家、投資家、エンジニア、デザイナー、デベロッパー、業界団体(インキュベータ、アクセラレータ)、メディア、公的機関、R&D機関を集結させ、スタートアップエコシステムの構築に取り組んでおり、テック系スタートアップを表現するブランド名としても世界的によく知られています。

フランスではこの政策が奏功し、国内から有望なスタートアップが数多く生まれ、世界へと羽ばたいています。

現在コロナ禍の影響もある中、このフレンチテックの一連の活動はどうなっているのか、長年にわたり、フランス・日本間のビジネスの架け橋として活動されている講師陣を迎え、フランス発イノベーションの現在について、ご紹介します。

詳細はこちらから

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雑誌TEMPURA N°3限定予約中

自然

日本人は自然界とどのように接していますか?彼らは本当に自然と「調和」していますか?すべての都市において変化する時代と自然とのつながりをどのように維持しているのでしょうか?日本はどのように気候変動や災害に直面しているのでしょうか?そして、日本人の本来の自然との関係は何を意味しているのでしょうか?

この豊富な60ページの資料に加えて、クロニクル、河川メンテナンス、アーティストと新進シェフのポートレート、未発表のストーリー、調査と長期レポート、トレンドブック、ポートフォリオ、そのほか数々のサプライズなど、現在私たちの商標となるTEMPURA事項をご覧ください。

目次

  • 日本の未来が待ち受けている三重県の太古の森へ。
  • 調査員マキシム・ポレリと一緒に汚染された福島のエリアの探索。
  • 災害が日本をどのように作り上げたかを関口涼子と一緒に発見。
  • オーガスティン・ベルケとダミアン・フォールとともにメソロジーについて、または人類学がどのように日本人と自然との関係を理解するための鍵になっているかについての討論。
  • 東京バイスの作者であるジェイク・アデルスタインと行くキャンプ。
  • 他、様々なサプライズ。

予約注文する。

www.tempuramag.com

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Journal N°29 : Un État d’esprits

À LA UNE :

Dans l’Archipel, les croyances et les superstitions sont nombreuses. Monstres, esprits, fantômes ou démons sont encore omniprésents dans la vie de beaucoup de Japonais.

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ÉDITO : Intuition et entreprise

Ce mois-ci, notre thématique nous amène dans les mythes et les superstitions du Japon. Ce sujet est peut-être un miroir de notre propre aventure puisque être une entreprise dans le monde de la presse demande beaucoup de croyances.

Qui m’aurait dit que nous arriverions à 29 numéros du journal papier ? Et demain 30 ! Chaque éditorial est, pour moi, un point de réflexion…

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4e COUVERTURE : PORTRAIT – Protéger la culture des mikoshi

Miyata Nobuya, charpentier

Nobuya Miyata dédie sa vie à la construction et à la réparation de mikoshi, des sanctuaires portatifs, permettant aux kami, déités shintô, de « voyager » lors de festivals. Le kami va pouvoir quitter son sanctuaire et rejoindre le mikoshi, utilisant la statue qui le décore comme support. Ainsi, Nobuya se donne comme objectif de maintenir et de transmettre les traditions nippones.

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Photo tourisme : les falaises hantées de Tojinbô

Dans le département de Fukui, au centre du Japon, se trouvent des rochers formés il y a plus de dix millions d’années à travers des éruptions volcaniques et l’érosion causée par la mer du Japon.

Japan Info

http://www.japoninfos.com

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Le Japon lance le superordinateur le plus puissant au monde pour lutter contre le Covid-19

Le constructeur informatique japonais Fujitsu débute la livraison de Fugaku, le supercalculateur le plus efficace au monde du point de vue énergétique. Cette machine, basée sur un processeur 100% japonais, sera mise en service en 2021 au centre de recherche Riken, au Japon.  Fugaku s’impose désormais comme le cerveau électronique le plus rapide au monde. La machine s’appuie sur une conception originale, portée par Fujitsu et ARM, une filiale de SoftBank. Fugaku est déjà utilisé dans le cadre de recherches sur la Covid-19.

Développée dans le cadre d’un projet national estimé à près de 1 milliard de dollars, la machine de l’institut Riken doit permettre aux chercheurs de différentes disciplines de faire du calcul de haute performance pour valider des simulations ou répondre à des énigmes scientifiques. Ils peuvent permettre de décrypter des codes militaires, de modéliser des évolutions du climat ou de construire des applications s’appuyant sur l’intelligence artificielle.

Plusieurs équipes ont déjà utilisé Fugaku pour modéliser la circulation des gouttelettes respiratoires, éventuellement chargées en Covid-19, dans des espaces clos. D’autres ont cherché à agréger les résultats de l’ensemble des médicaments utilisés dans le monde pour soigner les patients infectés par la maladie afin d’isoler les thérapies les plus efficaces. 

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