CEFJ - Comité d'échanges Franco-Japonais CEFJ - Comité d'échanges Franco-Japonais
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11月展示会&イベントのご案内

CONTEMPLER

展覧会 – 2019年9月18日 (水) ~12月14日 (土) 12時

OSCAR OIWA

リオ・東京・パリ:都市とスポーツの祭典 田中麻記子、カミーユ・フォンテーヌとともに

展覧会 – 2019年11月12日 (火) ~23日 (土) 12時

LES SAMOURAÏS ET LE LYCÉE PAUL POIRET サムライとポール・ポワレ

PETITE EXPOSITION

展覧会 – 2019年11月26日 (火) ~12月21日 (土) 12時

LE PÈLERINAGE DE SHIKOKU 四国遍路展

PETITE EXPOSITION

VIBRER

舞台公演 – 2019年11月9日(土)

YOSHIDA BROTHERS 吉田兄弟 三味線コンサ-ト

CONCERT

舞台公演 – 2019年11月15日 (金) ~16日 (土) 20時

L’EXPÉRIENCE DE L’ARBRE 『木の体験』SIMON GAUCHET

THÉÂTRE

VOIR

映画 –2019年9月5日(木)~11月16日 (土)

RYUSUKE HAMAGUCHI, ENREGISTRER L’INTIME 濱口竜介監督特集

映画 – 2019年11月26日 (火) ~12月7日 (土) 14時30分

KINOTAYO

14E FESTIVAL DU CINÉMA JAPONAIS CONTEMPORAIN

APPRENDRE

講演会 – 2019年11月21日(木) 09時30分

LES RENCONTRES DU KAMISHIBAÏ 紙芝居をめぐって

講演会 – 2019年11月20日(水) 18時30分

RETROUVER LA FOI DES ANCÊTRES 先祖の信仰を辿って

CONFÉRENCE

デモ・体験 – 2019年11月30日(土) 15時

PRONONCIATION ET PHONÉTIQUE DU JAPONAIS日本語の発音と音韻

ATELIER

デモ・体験 – 2019年12月4日(水) 15時

ATELIER CHANOYU アトリエ 茶の湯

子供・青少年対象ワークショップ

デモ・体験 – 2019年12月5日(木) 16時

LES PÂTISSERIES DE KYOTO 京都の和菓子

和菓子体験ワークショップ

CHEZ NOS PARTENAIRES

パートナーシップ – 2019年11月28日(木) 21時

FRANCESCO TRISTANO : TOKYO STORIES

ELECTRO A LA SCALA PARIS

予約時にコードSCALATOKYOを記載すると、25ユーロではなく20ユーロの優遇料金を利用できます(オンラインのみ)

パートナーシップ – 2019年11月15日 (金) ~16日 (土)

CONCERT TAMBOUR JÔMON ET DJEMBÉジャンベ太鼓 縄文太鼓 演奏会

パリ国際都市 日本館

~一万年の悠久の響き、縄文文化の魅力とは~

101 bis, quai Branly, 75015 Paris | M° Bir-Hakeim | RER C – Champ de Mars – Tour Eiffel 

会館 日 : 火曜日から土曜日, 12時から20時 | 閉館日 : 日曜日、祝日

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「テール・ドゥ・ジュー2024」, フランス全地域のラベル

パリ2024招致委員会のトニー・エスタンゲ共同会長は、2019年6月17日にフランス市長協会(AMF)のフォーラムで、フランス全領土に向けてオリンピックおよびパラリンピック競技大会のダイナミクスに関する「テール・ドゥ・ジュー2024」というラベルを発表した。

「 『テール・ドゥ・ジュー2024』は、市町村、共同体、部門、地域、フランスの首都圏、海外領土など、すべての領土を対象としたラベルです。住民の日常に、より多くのスポーツを取り入れてオリンピックとパラリンピックの冒険に従事することを望む地域を高く評価します。」

パリ2024は、オリンピックおよびパラリンピックを国を挙げたプロジェクトにしようと考えられている。フランス全土で可能な限り多くの人々がパリ2024のフェスティバルやイベントに参加できるようにする「挙行」、フランスの日常生活に、より多くのスポーツを取り入れるための「レガシー」(スポーツの発展や、教育、健康、福祉の観点からスポーツ利益の拡大など)、五輪大会が私たちの領土の魅力を引き出す特別なショーケースとなるための「コミットメント」。

五輪大会史上初めて、地方自治体にラベルを付けることになる。地方自治体の役割は、すべてのフランス人が参加できるよう、パリ2024年のイベントやプロジェクトを国全体に拡大させ、また、スポーツ関連の独自のプロジェクトを立ち上げ、加速することができる、またとない機会を利用することである。

公式ラベルである「テール・ドゥ・ジュー2024」は、五輪大会に関するグローバルなアプローチにコミットする各地域が対象。コミュニティは、具体的なコミットメントに基づいて、2019年からラベルへの参加資格を取得する。これらは、パリ2024アクションの展開と、次のような独自のイニシアチブの立ち上げの両方に関係する。

• 大会中のイベントと挙行: 6月23日のオリンピックデーに参加。パリ2024を組織化して、ラベル「テール・ドゥ・ジュー2024」を開始

• スポーツから得られる益を促進するプログラムの展開 : 教育分野(たとえば、フランス領土の学校で毎年、オリンピックとパラリンピック週を設けるなど)、健康状態(健康およびスポーツプログラムの展開)、参加の観点から(スポーツに関与していない人々のための支援プログラムの設定、障害に対する人々の考え方を変えるプログラムの展開)

• 地元の選手に同行

•インフラストラクチャへの投資:地元のスポーツ施設を改修または建設することにより、外国人代表団を歓迎するためのオリンピック・パラリンピック準備局(CPJ)となる

•文化:パリ2024文化オリンピアードへの参加

このラベル「テール・ドゥ・ジュー2024」を入手して表示するには、たとえば、東京2020で、特に競技を通してスポーツプロモーションを行ったり、イベントの公開再放送を行うなど、候補コミュニティが「オリンピックの挙行」に参加する必要がある。

地方自治体は、オリンピック・パラリンピック準備局(CPJ)の公式リストへの参加を申請が可能。CPJの最終リストは、2020年7月の東京オリンピック開催中に、206の国立オリンピック委員会と184の国立パラリンピック委員会に送信される。また、オリンピアード開催中に、都合の良いときに、参照センターを選択してフランスでトレーニングすることができる。

TERRE DE JEUX 2024

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Pierre-Yves Caër Gallery : アンドッシュ・プローデル、詫摩昭人 作品展

アンドッシュ・プローデル、詫摩昭人 – “Les rêves de la pluie”

ヴェルニサージュ11月7日18時よりアンドッシュ・プローデル出席、展示会は2019年11月7日から30日まで

アンドッシュ・プローデル、詫摩昭人はPierre-Yves Caër が共同出展を提案した2018年秋まで接点が全くありませんでした。アンドッシュ・プローデルはフランスのコレーズと日本や中国でセラミックによる作品を手がけるアーチスト、一方、詫摩昭人は神奈川県を拠点に絵画を制作し、東京の和光大学で絵画の教員を務めています。しかしながら、交わることのなかったこの二人のアーチストは、素材の追求だけでなく抽象化と具象の概念の境界へのアプローチすると言う点において共通の取り組みがみられます。
展覧会「Les rêves de la pluie」は、自然の要素を取り入れるという点で彼らの作品を結び付けています。2人のアーティストの世界感、技術、芸術表現は非常に異なっていますが、お互いの作品に刺激し合っているため、彼らの作品から同じような感覚を抱くことになるでしょう。

プレスリリースをダウンロードする

劇団員によるアンドッシュ・プローデルのテキストの朗読

2019年11月19日(火)19時より

アンドッシュ・プローデルは、陶芸家であるだけでなく、哲学者、写真家、詩人でもあります。彼の詩、自伝的証言、陶芸の紹介などのテキストは、劇団のディレクターのパトリック・ハギャーグによって朗読されます。アンドッシュ・プローデルは、陶芸家であるだけでなく、哲学者、写真家、詩人でもあります。劇団のディレクターのパトリック・ハギャーグがアンドッシュ・プローデルの詩、自伝的証言、陶芸の紹介などのテキストを朗読します。

アーティスト情報

「詫摩昭人は、繊細なバランスと抑制、ジェスチャーラインを描き続けています」Pierre-Yves Caër 

「ラク、ファイアサンドストーン、磁器のどれを使用していても、アンドーシュ・プラウデルは常に自分の作品を自分の身体の一部と考えています。」Pierre-Yves Caër 

Pierre-Yves Caër Gallery
7, rue Notre-Dame de Nazareth 75003 Paris
Tél : +33 1 42 78 39 41
http://www.pierreyvescaer.com
開館時間 火曜日14時-19時、水曜日から土曜日11時-19時
メトロ: Temple (3号線)、République (3・5・8・9・11号線)

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Bpifrance: un Warm up –2019年12月1日~6日インダストリー4.0ジャパンミッション-

  申し込み : http://mission-industrie-japon.evenium-site.com/

Coût de la mission pour l’entreprise : 2 500 € HT /entreprise/participant

Coût pour un accompagnateur (sans programme de rdvs additionnels) : 750 € HT

Date limite pour candidater :  28 octobre 2019

現在、8社の参加が確定しています。残すところわずか4社の参加が可能です。

Entreprise Entreprise
INFODREAM www.infodreamgroup.fr
AXON CABLE http://www.axon-cable.com/fr/00_accueil/00_sommaire/00/index.aspx
Lebronze Alloys https://www.lebronze-alloys.com/fr/
Numalliance https://ww2.numalliance.com/accueil.html
EFS http://www.efs.fr/index.php?lang=fr
JPB Système http://www.jpb-systeme.com/
Sodistra https://www.sodistra.fr/
Unyc https://www.unyc.io/

11月14日にミッションの準備に関するミーティングを行います。プログラムはこちらです。

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11/26開幕 キノタヨ映画祭 上映作品一挙大公開!

ギメ東洋美術館オーディトリウムにて KINOTAYO映画祭の過去受賞作品上映中!
 

★10月18日(金) 15時 息の跡 (第12回審査員賞受賞)
陸前高田市で震災後の種苗店店主・佐藤貞一さんに密着したドキュメンタリー

★10月25日(金) 15時 カメラを止めるな! (第13回ソレイユ・ドール賞受賞)
日本のインディーズ映画史に残る記録を叩き出したホラー・コメディ

くわしくはこちらから。

11月26日(火)から開催される第14回KINOTAYO映画祭のプログラムをご紹介!富田克也、深田晃司、三池崇史などおなじみの監督の作品から注目の新人監督作品まで、今年も幅広いセレクションをお届けします。

◆コンペティション作品 11

『きみの鳥はうたえる』(監督:三宅唱)

『愛しのアイリーン』(監督:吉田恵輔)

『月夜釜合戦』(監督:佐藤零郎)

『マスカレード•ホテル』(監督:鈴木雅之)

『楽園』(監督:瀬々敬久)

『新宿タイガー』(監督:佐藤慶紀)

『岬の兄妹』(監督:片山慎三)

『カツベン!』(監督:周防正行)

『閉鎖病棟-それぞれの朝-』(監督:平山秀幸)

『日日是好日』(監督:大森立嗣)

『海を駆ける』(監督:深田晃司)
 

◆特別上映作品 3

『典座 -TENZO-』(監督:富田克也)《オープニング作品》

『狂つた一頁』(監督: 衣笠貞之助)弁士・音楽演奏付シネコンサート上映 《クロージング作品》

『初恋』(監督:三池崇史)


次号ではゲストについてお伝えいたします。 KINOTAYO映画祭のフェイスブックページにイイね!をして、いち早く最新情報をゲット☆ 映画祭HPも随時更新中。Youtubeにキノタヨチャンネルが出来ました。ご登録お願いします!


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ボワール&デボワール : ジャポン・インフォ N°22

一面: 日本の朝の静けさ

韓国、日本にとって縁の或る隣人。両国は歴史的にも緊密な関係を維持し、今日切り離すことのできない関係を築いています。

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お忍びの秋

今月号の日本百選による両面ページは、日本の秋の風情が漂う庭を楽しめる秘密の場所の一つをご紹介。紅葉の季節の9日間しか開園していません。

この場所に興味があるので購読します

インタビュー :ヒューマニストエンジニア

ベルナール・デルマス氏は、1954年にフランスタルン県のマザメで数学の教師の家庭に生まれました。その後、家族とアルビに移り幼少時代を過ごしました。

ベルナール・デルマス

日本ミシュランタイヤ元会長、

NISSAN と ICHIKOHの社外取締役。

読してこのインタビューの続きをご覧ください。

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Riowen HÉDOUX 「Tokyo H2O」展

Riowen HÉDOUX 「Tokyo H2O」展は流動的な東京の街を収めた数々の写真を展示します。東京は運河・河川・海に囲まれ、また雨も降り、水と縁の或る 水の都市といえます。しかし、流動性は人間の動きによっても表現されます。この動きは永続的な再構築を行って建物に流れ込んでいきます。夜の街のネオンの反射は、雨のカーテンのように建物のファサードに沿って流れていきます。都市の流れやネオンは写真の反射と融合します。

TOKYO H2Oは、Riowen HÉDOUXの「ZAWA ZAWA」シリーズからセレクトいたしました。

「描くこととは破壊すること、暗示することとは想像することである」 ロベール・ドアノー

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“SCIENCE to ART”を発信する複合商業施設「 gallery de kasuga 」が 東京・表参道にオープン

レセプションパーティ御招待状(11/28) →日仏経済交流委員会 会員様 用。*人数に限りがございます 。 ご出席のご希望の方がいらっしゃいましたら下 記 メールアドレスにご連絡ください。 塩谷 shiotani@hk1896links.com