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11月30日 第1回パネルディスカッション「低炭素都市のスマート構築を目指して」 MMV

2021年11月30日 午前9時 から11時 (フランス) = 午後5時から7時 (日本) online

“Mieux Vivre en Ville”は、フランス政府対外貿易委員会(Comité CCE)が掲げる「人々の暮らしやすさ」に重点を置いたまちづくり構想で、2014年以来、日仏の地方公共団体、産業界などから多くの関係者が参加し、未来のよりよい暮らし、人に優しいまちづくりのために何をすべきか、包括的に検討するためにComité CCE内に設置されたワーキング・グループ(MVVコミティ)です。

今年で5回目を迎える『フランスと日本の「人々の暮らしやすさ」に重点を置いたスマートシティ構想』(MVV)では、2050年までに温室効果ガスの排出量実質ゼロを実現するために、CO2の排出量削減に取り組む様々な自治体の事例共有をはじめ、日仏の専門家報告などを交えたパネルディスカッションを3回に渡って開催します。第1回テーマは「低炭素都市のスマート構築を目指して」です。

  • 2021年11月30日 : 「低炭素都市のスマート構築を目指して」
    午前9時 から11時 (フランス) = 午後5時から7時 (日本)

パネルディスカッション登壇予定者:
フランス/ボルドー市、マルティゲス市日本/真庭市、札幌市低炭素都市建設、脱炭素を見据えた不動産投資などの専門家3名による発表も予定。

詳細と申し込み

プログラム

『フランスと日本の「人々の暮らしやすさ」に重点を置いたスマートシティ構想』(MVV) とは