現代日本映画祭「Kinotayo」の開催にあわせ、ヴァル=ドワーズ県の開発・誘致機関であるCEEVOは、日本と地域とのつながりに焦点を当てたユニークな交流イベントを開催します。文化、高等教育、そして経済界が交差する場として企画されています。
当日は、受賞作品『River Returns』および『Numakage Public Pool』の上映に続き、日仏関係に携わる学生、研究者、企業関係者、行政・支援機関の代表者による交流セッションが予定されています。
約40年にわたり日本とのパートナーシップを築き、約60社の日本企業を受け入れてきたヴァル=ドワーズ県は、本イベントを通じて、人材・文化・経済を結ぶ架け橋としての役割を改めて示します。
※定員に限りがございます。





